【延長&増額】このキャンペーンは6/1(月) 23:59まで延長されました。さらに音声SIM単独の他社からのりかえは、PayPay還元が通常5,000円相当→15,000円相当に増額中。本記事は2026/5/17時点の最新条件で更新しています。
たまお4/17で終わるはずが、6/1まで延長+PayPay増額もついてきました。



中古iPhone 14 128GBは新規もMNPも27,360円のまま据え置き。SIM単独のMNPはPayPay 15,000円相当が乗ってさらに厚い。
はじめに
2026年4月10日から始まったワイモバの「ソフトバンク認定中古品」iPhone 14 128GB一括27,360円セールが、6月1日(月) 23:59まで延長されました。本日5/17時点で再走中で、新規契約でもMNPと同じ27,360円のまま据え置きです。
あわせて、5月以降はSIM単(音声SIM)契約のPayPay還元が通常5,000円相当→15,000円相当に増額。シンプル3 S契約+データ増量オプション(550円/月)加入が条件で、「新どこでももらえる特典」最大6,000円相当のPayPay還元と併用OK。値下げが切れた頃に出てきた追加施策で、回線も端末もまとめて取りに行ける構成になりました。


結論
- iPhone 14 128GBの新規一括27,360円(シンプル3 M/L)が6/1(月) 23:59まで継続。MNPと同額。
- SIM単(音声SIM)のMNPはPayPay 15,000円相当(+データ増量加入)+新どこでも最大6,000円相当が併用OK。端末取得後の回線弾としても強い。
- 2026/7/1以降に新規契約する回線は1年以内解約で契約解除料(S/M=858円・L=1,100円)が発生する点だけ留意。
延長&増額の中身



変わったところを具体的にまとめます。
変更点は大きく2つ。1つ目はiPhone 14 128GBの認定中古セールが6/1(月) 23:59まで延長されたこと。2つ目はSIM単(音声SIM)契約のPayPay還元が増額されたことです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象機種 | iPhone 14 128GB(認定中古品) |
| 定価 | 54,720円 |
| 新規/MNP一括(シンプル3 M/L) | 27,360円(変更前 新規32,760円) |
| MNP一括(シンプル3 S) | 30,960円(変更前36,360円) |
| 機種変更一括 | 49,680円 |
| 期間 | 2026/4/10(金)〜2026/6/1(月) 23:59 |
| バッテリー | 80%以上を保証 |
| 保証 | 30日以内の交換対応あり |
| 購入先 | ワイモバイルオンラインストア |
SIM単PayPay還元の増額条件
5月以降、音声SIM単独契約(端末なし)で他社からMNPする場合のPayPay還元が、通常5,000円相当→15,000円相当に増額されています。条件は次の通り。
- 他社からののりかえ(MNP)であること
- シンプル3 Sプランで契約すること
- データ増量オプション(月550円)に加入すること
さらに、「新どこでももらえる特典」最大6,000円相当(LYPプレミアム加入+エントリーで翌々月20%還元)とも併用OK。合算で最大21,000円相当のPayPay還元になります。端末はiPhone 14のセット契約で取りつつ、SIM単で別回線を取って弾を作る運用にも回せます。
他モデルとの参考価格比較
認定中古品ライン全体の価格も並べておきます。iPhone 14 128GB以外はキャンペーン対象外で通常価格扱いです。
| 機種 | 新規一括 | MNP一括 | 備考 |
|---|---|---|---|
| iPhone 14 128GB 🔥 | 27,360円 | 27,360円 | 延長中の値下げ対象(シンプル3 M/L) |
| iPhone 14 256GB | 54,720円 | 51,120円 | キャンペーン対象外(通常価格) |
| iPhone 15 128GB | 75,600円 | 57,600円 | キャンペーン対象外(通常価格) |
| iPhone 13 128GB | 41,760円 | 31,760円 | キャンペーン対象外(通常価格) |



iPhone 12/SE(第3世代)の緊急値下げは4/17で終わったので、いまはiPhone 14だけ残っている形です。
バッテリー寿命・OSサポート期間・画面サイズを加味するとiPhone 14が頭ひとつ抜けています。最新iOSのサポートはiPhone 14ならiOS 20台まで残る見込みで、長く使うほど旧モデルとの差が広がります。
シミュレーション ワイモバイルの維持費計算
ワイモバイル 料金シミュレーター
※キャンペーン適用のため、初月はシンプル3 Mプランの料金が適用されます。
計算方法の内訳
| 【初月(シンプル3 M)の料金】 | |
|---|---|
| プラン基本使用料(シンプル3 M) | 0円 |
| 割引額合計 | -0円 |
| = 初月の支払額 | 0円 |
| 【2ヶ月目以降の月額料金】 | |
| プラン基本使用料() | 0円 |
| 割引額合計 | -0円 |
| = 2ヶ月目以降の月額料金 | 0円 |
| 【合計料金の計算】 | |
| 合計通信料金() | 0円 |
| + 初期費用(実質) | 0円 |
| = 初期費用を含めた合計料金 | 0円 |
ワイモバイル認定中古iPhoneを買うメリット




フリマアプリや街の中古ショップでもiPhone 14は買えますが、ワイモバの認定中古品には以下のメリットがあります。
- バッテリー80%以上を保証。中古の一番の不安要素を潰せる。
- 到着後30日以内の交換対応あり。初期不良リスクがほぼゼロ。
- ソフトバンクグループが完全初期化・クリーニング済みで出荷。
- SIM込みで買うので、契約から開通までをオンライン1回で完結できる。
- 新規契約でも27,360円。MNP弾が無くても同じ価格で買える。
フリマアプリの最安を追いかけると、動作不良・アクティベーションロック・バッテリー劣化、といった可能性が高まります。
具体的な申し込み手順
契約前にLYPプレミアム加入&エントリーしておくと、翌々月にPayPayポイントが最大6,000円相当(20%還元)もらえる。忘れるとゼロなので先にやる。
下のCTAから「ソフトバンク認定中古品」ページへ。iPhone 14 128GBを選ぶ。
「新規」または「乗り換え(MNP)」を選択。シンプル3 M/Lだと27,360円。Sを選ぶ場合はMNPで30,960円・機種変更だと49,680円になる(端末値引き額の差)。
免許証orマイナンバーカードをアップロード。支払いはクレカ推奨。
バッテリー状態・FaceID・カメラ・スピーカーをひと通り確認。30日以内なら交換対応してもらえる。
よくある質問



認定中古って、要するに普通の中古と何が違うの?
ソフトバンクグループが検品・クリーニング・初期化したうえで再出荷する中古iPhoneのことです。バッテリー80%以上保証、30日交換、ソフトバンク回線との相性テスト済みで、街の中古ショップより保証面が圧倒的に厚いです。



新規契約だと本当にMNPと同じ27,360円になるの?
はい。シンプル3 M/L契約時の新規/MNPがどちらも27,360円です。家族の副回線や子ども用の新規でも、フルに恩恵を受けられます。



SIM単のPayPay 15,000円って端末セットでも貰える?
いいえ。15,000円相当はSIM単(端末なし)+シンプル3 S+データ増量加入+他社MNPが条件で、端末セットの契約には付きません。端末はiPhone 14セット契約、SIMだけ別回線で取って弾を作る、という分業がいちばん盛れます。



オンライン契約だと事務手数料はかかる?
ワイモバイルオンラインストアでの新規契約でも、事務手数料は通常3,850円かかります。店頭では4,950円のためオンラインの方がお得です。
注意点
期限は6/1(月) 23:59まで・在庫切れも早い
延長後の期限は2026年6月1日(月) 23:59。認定中古品は入荷数が限られているため、期日前に在庫が尽きる可能性もあります。狙ってる色があるなら早めに動いた方が安全です。
SoftBank/LINEMO/LINEモバイル/SB回線MVNOからのMNPは対象外
MNP価格を使いたい場合、ソフトバンク・LINEMO・LINEモバイル・ソフトバンク回線のMVNOからのワイモバへの番号移行は対象外です。同じソフトバンクグループ内回線からの移行は「MNPではなく契約変更」扱いになるため、別系統(ahamo・povo・楽天・KDDI系MVNO等)からの乗り換えが必要です。
2026/7/1以降の新規契約は1年以内解約で契約解除料
ワイモバは2026年7月1日以降に新規契約する回線について、1年以内に解約すると契約解除料が発生します。金額はシンプル3 S/M=858円、シンプル3 L=1,100円。本キャンペーンの締切(6/1)に間に合えば旧条件の解約金なし枠で契約できるため、契約タイミングは今月中がおすすめです。
短期解約はブラック入りに注意
ワイモバは211日以内に解約するとブラックリスト対象になり、1年以上他のソフトバンク系回線(ソフトバンク/LINEMO含む)が組めなくなると言われています。端末だけ取って即解約、という運用はリスクが高いので、最低でも半年以上は回線を維持する前提で契約しましょう。
色やストレージは選べないことが多い
認定中古品の性質上、在庫があるカラー・状態がそのまま届く形になります。色にこだわるなら通常の中古ショップやフリマアプリ、状態と保証重視ならワイモバ認定中古、という住み分けで考えると後悔しにくいです。
まとめ
ワイモバ認定中古iPhone 14 128GBが一括27,360円のまま6/1(月) 23:59まで延長。SIM単のMNPはPayPay 15,000円相当+新どこでも最大6,000円相当の併用が乗ってさらに厚くなりました。端末も回線弾も同じワイモバで取り切れるので、駆け込みで動くなら今月中が無難です。



ライトニング端子なだけでこの価格。



今から買うならTypeC端子のiPhone15以降を選びたくなるもんね








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